| 入札費用 | 入札手数料は落札金額(工事請負契約金額)の1%とする。 発注者は申込時に10万円(手数料1%の内金として)を先払いする |
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個人住宅建設・競争入札のメリット
- 完璧な積算資料により、建築主と請負業者の思い込みによる工事内容のズレが無い
(不当な請求による過払いや、工事範囲外ということでのトラブルを防ぐ事ができる) - 建築支払条件は契約時、総工事費の3%で、上棟時7%、外壁完了時8%、竣工時77%と、引渡し30日後5%とするので過払いは一切ありません
(工事中の万が一、請負業者の倒産があっても建築主に過払いによる被害はありません) - 建築主の希望の工事金額になるまで、何度でも入札を繰り返し行うことができる
(二度目からの入札手数料は一律、¥31,500別途申し受けます) - 建築業界主導ではなく、建築主の立場を保護し、最後まで支援いたします。
個人住宅建設・競争入札のデメリット
- 完璧な見積・積算資料を作成する為に、設計者との打合せの時間と費用が掛かる
(総工事費の約3%~5%の実施設計費用と、1時間程度の打合せが5~8回程度必要)










